ベジセーフで家族を食中毒から守りたい!!

ベジセーフは農薬から食中毒菌まで除去。ベジセーフで食中毒から家族を守るための情報。

ベジセーフで食中毒を撃退する。

野菜や果物にスプレーすることで農薬や有害物質を落とせると

主婦たちの間で大評判のベジセーフですが、

 

このベジセーフは、この時期警戒しなければならないO-157 サルモネラ菌を含む大腸菌などの食中毒菌などの除菌にもその効果を発揮してくれます。

 
食中毒を起こしやすい食品といえば、肉類や、魚介類、卵とタンパク質系の食物に焦点があてられます。

生野菜は肉類に比べると微生物が増えにくく、食中毒に汚染される可能性は低いと考えられているからですね。

 

しかし、野菜や果物も例外ではありません。。実際海外では生鮮野菜が原因となり重大な食中毒事件があったとの報告もあるのです。

 

生鮮野菜が食中毒の原因となる理由の一つには健康志向による食事スタイルの変化にあります。

 

例えば 

サラダなどの生野菜や、減塩した手軽な漬物のを接触する機会が増えたということ。

 

また、野菜の有機栽培には堆肥が使われるため、その土にはまず大腸菌や食中毒菌の生息を疑わなければならないないでしょう。しっかりと泥や土を洗い流すのはもちろん、菌を繁殖させないためにも冷蔵庫での低温保存が必要です。


また調理器具から細菌が付着することも考えられるので、この時期は特に調理器具の除菌は念入りにする必要があります。


ベジセーフはその除菌効果により、野菜や果物から、まな板や包丁まで台所の気になるところにスプレーするだけで食中毒対策ができるというのですから、一度チェックしてみてくださいね。

 

⇒ベジセーフの公式サイトへ

ベジセーフはなぜ菌やウィルスに強いのか?

食中毒菌を殺菌し撃退してくれるベジセーフは、99.9%は純水のアルカリ性水素水だとというのですから驚きですよね。


ベジセーフは野菜洗いに最適なアルカリ濃度が独自で設定されており

その水素イオン濃度PHでは微生物は生育できず食中毒菌などは30秒で死滅してしまうのだそうです。

 

また、農薬や放射能物質などに対してはべジセーフのマイナスイオンが活躍します。

 

野菜や果物に付着した汚れに吸着しマイナスイオン同士が反発することで
素早く汚れをはがし落とすことができるんです。


ここで気になるのが、アルカリ性のもととなっている成分ですよね。

 

これは炭酸カリウムで豆腐やこんにゃくなど普段私たちが口にする食物に使われている
指定食品添加物なんです。

 

だから、小さい子供がなめても安全なものなんですね。

 

⇒ベジセーフについての詳細はこちらを参考に。

 

洗剤とは全く別物。

食中毒予防や農薬対策にベジセーフを使ってみたい気はしますが、マツキヨやホームセンターに売っている野菜洗いの洗剤を使うという選択はできないものでしょうか?

 

これに関しては、洗剤と書かれて時点で考え直したほうが良いかもしれませんよ。

化学成分は、界面活性剤などの物質を疑わなければいけないですからね。

 

注意書きに

「肌が弱い場合はゴム手袋を使ってください」とか
「誤って飲み込んだ場合はすぐに水を飲むなど処置をしてください」

などと表記されている場合は、ある程度の危険性を含むということなので要注意でしょう。

 

ベジセーフは野菜洗いの専用水。

 

洗剤ではないということの安全性を、もう一度考えてみた方がいいかもしれません。

 

⇒ベジセーフの公式サイトへ

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